| 第4問 配点 |
出題内容・テーマ |
難易 |
平均点 |
得点率 |
| A |
12 |
ばね、弾性エネルギー |
やや易 |
8.81 |
73.4% |
| B |
8 |
浮力、加速度 |
やや難 |
3.92 |
49.0% |
| C |
8 |
熱とエネルギー |
普通 |
4.36 |
54.5% |
| 計 |
28 |
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普通 |
17.10 |
61.1% |
昨年同様力学からの出題となった。昨年はA, Bのみであったのに対し、今年はA,
B, Cから構成され、一昨年のスタイルに戻った。Aでは力のモーメントなど、基本的な力学の式が立てられることが求められた。Bでも浮力の標準的な問題が出題された。Cは気体の状態変化からの出題となったが、定性的な問題であり、それほど難易度は高くないと考えられる。
自動採点利用者の感想!
(集計:01/20 12:00) |
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問5は半数が間違えたようだ。力の向きと大きさを正しく把握し、落ち着いて運動方程式をたてれば、決して難しい問題ではない。しかし、問4を間違えると問5も自動的に間違えることになるので、正答率が下がったのではないかと思われる。 |
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